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2017-06

やっぱり行ってよかった~! - 2015.09.22 Tue

息子の久しぶりのアカペラライブ

こういうことでもなければ都内まで出ることもなくて、

ちょっとルンルン♪


せっかく上京する!?するのだからこのままでは帰りたくない。

かといって、一人なのでうろうろしても楽しくないし(というか不安!?)

ちょうど今月23日まで上野西洋美術館で『ボルドー美術館展』が開催されているというので

行こうと思っていたのですが、

ライブ会場の高田馬場駅で見つけたこの広告!

fc2blog_20150920003611803.jpg 

やばい!

この日は9月19日! 今日から始まりではないですか!

ボルドー美術館も捨てがたい、でもモネも見たい~!

ボルドーは西洋美術館モネ東京都美術館でどちらも上野だけど、

息子の出番が14:30が終わったらすぐに行くとしても両方は見れないなあ~。

ボルドーは23日で終わってしまうし、モネは12月まで開催しているみたいだけど

もしそれまでに行けなかったら絶対後悔するよね~!?


ライブは15:30まである予定だったのですが、

美術館が17:30には閉まってしまうので、息子の出番が終わるとすぐに出かけていきました。



正式には、『マルモッタン・モネ美術館展』です。

今日がその初日ということで、なんとこの日は21時まで開いてるって!!

これはこれは、じっくりゆっくり見れる!


モネの次男ミッシェルが、マルモッタン美術館に遺贈したモネの作品の数々が来日したのです。

ここに所蔵されているのは、プライベートコレクションばかりだとか。

モネの画家としての原点になった10代で描いたカリカチュア(風刺画)、

モネにしては珍しい家族を描いた肖像画、

ブルターニュや旅先の風景画、そして言うまでもない彼が手がけたジベルニーの庭に咲く睡蓮に橋。


中でも、今回のみどころは、21年ぶりに来日したという 

印象・日の出 Impression, soleil levant



 この作品のタイトルを、『ル・アーブルの港の眺め』とでも言おうかとしたけれど、

それでは当たり前すぎるということで

印象・日の出』と。

そこにモネを代表する画家のグループ『印象派』の名の由来があったとか。

この絵を見たときに、そこだけがまさに朝の日差しに輝く水面の写真のように輝いて見えて、

朱色に染まる太陽がまぶしいほど。

当然どの絵でも上からライトは当たっていて、けれど作品を守るためにそんな強い光は当たっているはずもなく、

たしかに『光の画家』と呼ばれるモネの絵は、どれも光を感じさせる絵だけれど、

これほどにも輝いて見えたのは、これが初めてだと感じ、思わず胸が熱くなりました。

この絵は、21年ぶりの来日ということで、なんと10月18日(日)までの期間限定展示品とのこと!!

やっぱり来てよかった~


そしておなじみの睡蓮も、やっぱり生で見るのと写真で見るのとでは大違い。

水面に写る柳や青い空や、果たしては夕日に浮かぶ睡蓮。

睡蓮の絵に取り囲まれ、音声ガイダンスから流れるドビュッシーの音楽を聴いていると、

まさに今自分が、ジベルニーの庭にいるような気分になってしばらくうごけませんでした。



また、このマルモッタン美術館には、モネの晩年の絵もたくさん残されていて、

80を過ぎ、白内障を患い、ほとんど目が見えなくなった彼が描いたジベルニーの庭は、

ほとんど輪郭のない、真っ赤な絵。

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それはまるで、ゴッホの抽象画のように、なにか情熱のこもった絵。

おそらく、目が見えていた頃は、当たり前の風景を心の赴くままに描くことができた。

でも、見えなくなった今となっては、描きたいものの点と線が描けない。

色や光は感じることができる。

その苛立ちと、焦燥と描きたいという情熱。

それが真っ赤なキャンバスになって表現されているのではないかと感じました。


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結局6時過ぎまでゆっくり見ることが出来て、大満足!


ただ、この日見れなかった一枚の絵。

『サン・ラザール駅』
fc2blog_20150920003619db4.jpg 

え?私見逃しちゃった?

と思ったら、これは10月20日からとのこと。

もし機会があったら、もう一度行きたいかなあ~!


息子のライブはそこそこにしか見れなかったけど、

それはまだまだこれからも活動中!

それに、息子のこのアカペラ仲間でソロデビューしてがんばっている

廣島裕一朗くんの唄はちゃんと聴けたし!

そう、その廣島君の唄は泣かせてくれます!

歌声もとってもやさしくて、アコースティックギターの響きにうっとり。

YouTubeに見つけたので、よろしかったらお聴きください♪





今日はいい音楽に、そして 世界の巨匠モネに魅せられ、

癒されました~

次はやっぱり、パリのマルモッタン美術館で

印象・日の出』を鑑賞したいものですね


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蜃気楼に見たもの・・・ - 2015.05.24 Sun

プチモンドカフェさんへの納品の日。

次の予定までの時間があったので、今日は久しぶりにこちらでお茶しました。


本当はランチをいただきたかったところですが、

すでに15時をまわっていたので、今日はデザートセットだけ。

とっても濃厚なジャージ牛乳を使って作られてという

ジャージ牛乳ババロア、ヨーグルトソース』添えです!

ぷるんぷるんでひんやり~

ジャージ牛乳のコクとほどよい甘さのババロア・・・

そしてヨーグルトソースでさっぱりといただけます。

BS・日テレでいつも見ている、『小さな村の物語』に出てくるような

イタリアの家庭的な雰囲気がいっぱいのオープンキッチン。

マンマの味がいただけます。

次回はぜひ、ランチをいただきたいと思います。


さて、次の予定というのは、とある学生さんの写真展へ。

彼は、うちの次男の高校時代の同級生で

福岡からここ、千葉の大学へ来て写真を学んでいたのです。

今回初の個展を開くことになり、息子に代わって?私が伺うことにしました~!

息子の同級生とは言っても、実は会うのは今回が初めて。

ちょっとわくわく


彼の大学は、次男が生まれた街のすぐ近く。

それも不思議なご縁です。


ちょっと不思議なたたずまいの、小さなカフェで・・・

fc2blog_201505241214546e4.jpg 




タイに行ったときに撮ったという写真。

fc2blog_20150524121636f17.jpg 

モノクロの世界に引き込まれます。



タイは首都バンコク

急速な経済発展とともに街はあたかも東京のように進化を遂げる。

けれどその片隅で、まだ時間が止まったままの人たちがいる。

路上に寝ている人、屋台なのか家なのか、バケツの水で給仕をする人。

あふれかえったごみの山・・・。

スピードのハイアンドローに戸惑いながら、彼はシャッターを切った。

fc2blog_2015052412154207e.jpg 


そんな彼と話すのは、息子と同じこれから将来のこと。

彼と話をしていると、彼の考えていること、理想としていることがわが息子とそっくりで・・・

まるで息子と話しているような、でも実際息子と話していたのでは理解に苦しむようなところを

素直に受け入れられる。

そっか、この子達もこの子達なりにちゃんと考えがあって動いているんだ・・・と。

そして、きっと彼も親の前では口に出さないかもしれない、親への感謝の気持ちを

とても素直に話してくれた。(いや、彼ならちゃんと口に出してるかな?)

不思議なことに、息子の気持ちがこれまで以上に理解できる気がした、

そんな思いにひたりながら、

きっと福岡のお母さんも心配してるんだろうな~なんて。

でも大丈夫ですよ、あなたの息子さんは立派に自分の道を進んでいますよ!

と心でつぶやいた、午後のひとときでした。

開店4周年記念送料無料キャンペーン実施中!

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心の休養~三菱一号館美術館 - 2014.07.27 Sun

 前回の記事でふれた、画家バルテュスBalthusを知ったのは

大好きな豊川悦司が、テレビでバルテュス特集番組のナビゲーターをやるということで、

彼見たさにその番組を見たのがきっかけでした。


このころ東京都美術館でバルテュス展が開催されていて、

それは没後国内でも初かつ大規模な回顧展だったようです。


ピカソに20世紀最後の巨匠と言わしめたバルテュス。

彼の描いた作品の多くが、少女をモチーフに、そしてその扇情的なポーズゆえに

いわゆるロリコンだとかの批判や誤解を招いたわけですが、

一人の少女が、少女から大人へと移り変わる、その微妙な数年を

少女の成長を追うようにして描き続けた彼の執念たるや、

それはその一瞬一瞬を逃しては消えていく、もしくは新たに生み出される美しさ、

もしくは変わりゆく少女の心の動き・・・・

このかけがえのない時の流れを絵画に残したかったのかな、と感じました。


そんな彼に興味を持った、というよりも、彼が最後に愛した女性が

日本人節子夫人であることに、私は心が打たれたのかもしれません。

今回の展覧会も、彼の没後もフランスで彼の作品を守る夫人の協力があっての

開催だったようです。

夫人が彼と出会ったのは、彼女がまだ上智大学の学生であり、そして彼には

前妻がいたころ。

いわゆる不倫という形から始まった恋ですが、

『私はあまりにも難しく、激しく、不可能と思えるような恋愛がしたいといつも思っていました。

彼こそが、まさにその人だったのです。』と語る節子夫人の

激しい愛情表現に、心惹かれました。


私は絵心がないので、絵画のことは詳しくないし

絵がわかるわけでもないのですが、

その画家の人生を知ったとき、その絵が好きになることが多いです。

だから、あの技術的に上手とは言えないらしいゴーギャンの絵も

彼の人生をモデルにしてモームが書いた小説『月と六ペンス』を読んで

彼の絵が好きになりました~  へんなの^^;


そんなわけで、バルチュスの絵画展を見に行きたいと思っていたのですが、

スケジュールが合わず展覧会は終わり。

けれど、写真展がまだ9月までやっているというので、せめてそれだけでも見れたら、と

三菱一号館美術館に行ったわけです。

ちょうど関東会も丸ノ内でしたからね!

でもこの写真展は、彼が晩年、長い時間筆を持つことがきつくなって、

モデルをポラロイドカメラで撮影したものを絵にする作業をするようになった、

その時の写真なんですね。だから小さな小部屋での展覧会。

でも同じポーズで何十枚もの写真を、納得いくまで撮ったようです。


この三菱一号館美術館

fc2blog_201407211628235b4.jpg 

1894年に建設された三菱一号館のレプリカで、

赤レンガの建物は、日本の西洋文化の始まりを象徴しています。

丸ノ内のオフィス街にありながら、レトロな趣たっぷりで、

ここの中庭も、心安らぐ空間になっています。


バリュチュスの写真展を早々に見て、このあとどうしようかなあと思っていたら、

ただ今開催中のVallottonヴァロットン展
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ヴァロットン?って、彼のこともよく知らなかったのですが^^;

オルセー美術館発ということで

これは見る価値あるかな?と、のぞいてみました。


まさに彼の絵は、どこからかのぞいて描いた?というような

不思議な距離感と視点。

このポスターの『ボール』という絵の遠くに描かれている二人の婦人の意図は?

版画intimitéアンティミテに代表される、親密な男女の室内描写が

とってもユニーク。

fc2blog_20140723121432218.jpg 

特に彼の版画に描かれた、パリ万博のあったころの

息づくパリ市民の表情も面白くて、記念にカードやファイルを買いました。

日本初の回顧展ということで、まだ9月23日まで開催されているようです。

なかなか見ごたえがありますので、ぜひ機会があれば訪れてみてください!


そう、オルセー美術館展国立新美術館で今開催中でしたね~。

まだまだ、と思っていたらあっというまに終わっちゃうので

なんとか早めに時間を見つけて、行っておきたいと思います(^O^)


ただいま、夏のSOLDESセール開催中~!!
この機会をお見逃しなく♪♪

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限りなき美への追求『エリザベート展』 - 2012.05.20 Sun

  息子の誕生日だったその日、とりあえずケーキは冷蔵庫に収めて

福岡市博物館で開催中の『エリザベート展』へと出かけました。
IMG_0096.jpg 

オーストリア皇妃エリザベート

わずか16歳で名門ハプスブルグ家に嫁ぎ、それから暗殺される61歳までの波乱万丈の人生。

古いしきたりが支配する宮殿に待ち受けていたものは、厳格な姑との葛藤。二人の子供の死。

皇帝との擦れ違いの生活。

そんな中、絶世の女と称される彼女は、身長172㎝、体重50kg、ウエスト50㎝!!

このプロポーションと若さを維持するためのメンテナンスは惜しみなく、

また馬術にも秀でていた彼女は、毎日5時間のトレーニング!

(このプロポーション、最後まで維持されていたそうですよ)

そして絢爛豪華な生活の中で、彼女が愛用していた宝石などの装身具の数々が

約170点公開され、『シシイの星』と呼ばれるダイヤの髪飾りは、

世界初公開だったのです!! 素晴らしかった~~~~~(>_<)


なんだか最近、PCばっかり向かっていると

デジタルでない、こういう本物のアートに無性に触れたくて・・・・

そんな時この展覧会のお誘いを友人から受けて、感謝!

目の保養になりました\(^o^)/


しいものに触れて、感動したところでお腹も空いてきたので、

ランチへ。

すぐそばにある、TNC(フジテレビ系列のテレビ西日本)放送会館へ。

ラ・マニーナというイタリアンレストランに入りました。

お昼のランチ・・・
IMG_0105.jpg 

IMG_0108.jpg 
ワンプレートランチ、今日は糸島ポークのトマト煮(?って言ったかな?)

お肉がたっぷり。かなりのボリュームでした。

サラダとお飲み物がついて、850円。

かなり落ち着いた店内なので、夜のディナーなどにはオススメかもしれません。

IMG_0106.jpg 

13時ごろこのお店に入ったのに、もう15時近くなっていて(>_<)

あらあら、もうティータイムですよ!!


デザートは、別の場所に行こうね、って言っていたので

お店を出て、博多駅へ。

JR博多アミュプラザ1Fの可愛いケーキ屋さん『a la campagne(ア・ラ・カンパーニュ)』

いつもは通り過ぎるだけだったので、初めて入ってみました!

もうちょっとお店が広かったらいいのにね~とは思いましたが、

フランスの田舎の雰囲気が素敵ではないですか!

私がこよなく愛する、”田舎のフランス”です♡

私は、フランボワーズのタルトを・・・
IMG_0110.jpg 

友人は レモンパイを・・・
IMG_0113.jpg 

1カットでフランボワーズタルトは525円でしたが、

ここのケーキは結構大きくってボリュームがあります。

お味は、それこそママンの手作りケーキって感じの、

飾らない味しさでした(*^。^*)

家じゃフランボワーズ入りのケーキは作れない(食べられない人がいる!)ので、

今日はフランボワーズをたっぷり堪能しました!(^^)!

コチラのお店、神戸が本店なのですね。

九州初出店、なかなかオススメです!


それにしても、お昼あんなにしっかり食べておいて、

このケーキ・・・・

を追い求めたエリザベートに共感したはずの、あの思いは一体どこへ???

でも、美味なるものへの追求となった一日でした(^_^;)

ご訪問、ありがとうございました。

クリックしていただけると嬉しいです!

≪ショップからのお知らせ≫
 
 Ⅰ.新商品アップしました♪

 
160-057.jpg   

『レトロな ミニ・ビュバー 24枚』

ビュバーシリーズ第2弾。
ビュバーとは、昔使われていたインク吸い取り紙のこと。
60年代のビンテージ広告などをプリントした可愛い
ミニサイズのビュバーです。

  Ⅱ.Premier anniversaire de l'ouverture 

     de Chambre Mille Feruiiles


 おかげさまでフランス雑貨のネットショップシャンブル・ミルフィーユ
 Chambre Mille Feuilles
 は開店1周年を迎えました。
 日頃のご愛顧に感謝をこめて、1周年記念キャンペーン実施中!

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ア・ラ・カンパーニュ 博多店



関連ランキング:ケーキ | 博多駅祇園駅





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フランス雑貨のお店『Chambre Mille feuilles シャンブル・ミルフィーユ』を運営する、店主のブログです。

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